【炭酸整体で下半身矯正】O脚の歪み改善のポイント脛骨外旋症

2016年04月22日

安治です。いつもブログを見て頂き、ありがとうございます。

今日は、施術の合間をみて、動画を撮らせてもらっております。

今回、この、今、何作か続いている脚の歪みっていうことでお話しておりますが、

今回は、この脛骨外旋症っていうことでお話していきたいと思います。

 

なぜこの話をするかというと、その、脚の歪み、特にO脚の方、女性、日本人は8割方O脚とか、よくそういう話も聞くんですけども、実際O脚っていう症状は非常に多いわけです。その中でも、この、脛骨の外旋っていうことが、一番ポイントになってくるとこだと僕は思います。どんな感じかと言いますと、この模型で話しますと、その脛骨が大腿骨に対して外旋しているってことなんですが。この模型でお話しますね。この骨ですね、言えば。この骨が大腿骨に対して外側にいっているってことなんですけども、どういうことかというと、こう外に膝がねじれてるっていうことなんですね。なので、この、ふくらはぎが太く見えたりとか、そういう症状で悩んでいるO脚の方が非常に多いわけです。やはり、この膝の骨が外に出っ張った状態で、やはりその、本来の位置からこう外にねじれていることによって、目立ってしまいます。それで、やっぱり、なおさらO脚に見えるっていうことなんですけども、ただ、この脛骨の外旋を治すのには、この、膝のねじれだけじゃなくって、言えば、このポイントとなるこの足関節、足首にもこのねじれてることによって、この足首の足関節にもこのねじれっていうことが非常に荷重としてかかってきているんですね。なので、膝下の、その膝のねじれだけではなくって、足関節にも十分注意してみていく必要があります。描きますね。こうあって。ちょっと極端に描いちゃったんですけども、この外にねじれてるようなイメージなんですね、こういう感じで。言えば、膝もくっと内側に向いてる状態で、そうすると足首にかかる荷重は外側にかかってしまうんで、こういう感じで。こう脚って着くんですけども、こういう感じで着く。言えば、小指のほうから、外足の方から脚を着いてしまうっていう癖が付いてしまいます。なので、脚のその足関節のねじれ、歪みも取っていかないと、O脚はきちんと治らないので、ぜひ、そこら辺も注意してください。はい、こんな感じで、今日は、脛骨の外旋症のお話をしました。また、この続きを、次回お話していきたいと思います。また楽しみにしておいてください。そしたら、次回お会いしましょう。

 

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