【炭酸整体】足底腱膜炎を改善する方法

2016年02月23日

いつもありがとうございます。

大阪@炭酸整体の安治です。

今回は、足のウラが痛いとか、

足の裏がつるなどの症状の代表格である

足底腱膜炎ということでお話していきたいと思います。

 

今日は、足底腱膜炎ということでですね、お話していきたいと思います。

この症状は、よく今最近、マラソンが流行っているじゃないですか。

で、

マラソンが流行っていて、

あんまりスポーツに慣れ親しんでいない方も、

そういうジョギングとか運動をして、ストレス解消法として運動している人もます。

 

大阪では、大阪マラソンとか、

そういうのがあるんで、夜になって走っている人もいてますし、

休みの日もですね、そういう大阪城であるとか、長居公園とかで入っている方おおいですね。

 

実はですね、スポーツはすることはいいんですけども、

足底腱膜炎っていう症状が出るんですね。。。

 

これはですね、慢性的に出てくることが多いんですけども、

中にはあまり運動に、馴染んでない方がですね、やり始めると、

足の裏、ちょうどですね、この土踏まず、僕も土踏まずがあまりないんですけども、

ここの土踏まずのこの下のところが痛みが出て、かかとのほうが足の骨の部分とかが痛くなってきます。

 

 

土踏まず、足の裏の中央のところにですね、

土踏まずがあるんですけども、繰り返し足を蹴り込んで着地、蹴り込んで着地する時に

どうしてもかかと側に炎症を起こすという、症状が出てくるんです。

 

これはですね、いろんな病院とかでもそうですけども、

テーピングしたりマッサージもするんですが、マッサージできない、痛すぎて、ていう方が多いんですよ。

 

テーピングで固定してですね、

足底腱膜のところをなるべく動かないように、なるべくつかないようにとかですね

他のところで保護する、カバーするために、テーピングでも巻くんですが、それ以外にですね、

ちょっと僕のところではね、やる方法があって足の裏、その足底腱膜、直接触ることができない場合は、

当然足首周りとか、とういう他のところからですね、

筋肉を緩めていったりするんですけども、僕は手のひらを使ってですね、

その足底腱膜の緊張を取るっていう術をしてます。ていうのは、これもツボの話なんですけども、

手のこのひらのここの、ちょうどこの真ん中のこの中指からこの下ですね、ここのですね、

圧ポイントがあるんですけども、ここを軽くこう緩ましていくとですね、

足のその足底腱膜の緊張がとれるっていうですね、そういう症例があったんで、

僕もそれを採用して使っているんですけども、もしですね、その足底腱膜を触れない方が来られたらですね、

一回手のひら、手のひらの張りとか、手のひらの硬さをですね一度診てほしいと思います。

 

足底腱膜の固いものが、和らいでいきますので、一応ですね、参考にしてほしいと思います。

 

 

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