【ぎっくり腰天王寺】ぎっくり腰が癖にならない方法

2017年12月27日

大阪天王寺区谷町9丁目のあんじ整体院の安治です。
83.5%…この数字はぎっくりを何回も繰り返している割合だそうです。

ギックリ腰の経験がある方は再発する事に不安を
感じる人が多いと思います。
実は、私も5年前と4年前に繰り返してギックリ腰を経験しています。
もう2度経験したくないと思い、しっかりケアをして再発を防ぐ事ができました。
ぎっくり腰になるタイミングは様々あります。

 

クシャミをした時や重いものを持ち上げる時、朝布団から起き上がる時など、、
沢山あります。

でも予防処置はたった一つです。
私はこれでギックリ腰をしなくなりました。

腰周りを温める

すごくシンプルな事です。そもそも冷えるから血流が悪くなり
筋肉に必要な酸素や栄養素が供給不足になりその結果、筋肉の運動機能が
低下してバンッ!!ってなるのです。

私はややこしい、難しく説明するのが嫌いなので
分かりやすくお伝えしています。

温める方法

これも簡単です。お風呂に入ることでシャワーで済ましてはいけません。
あと温める方法は使い捨てカイロも使って欲しいと思います。

温める場所は、太もも裏からお尻の付け根とお腹を温めてください。
私はこれで1日でギックリ腰を改善して翌日仕事にいきました。

あと注意しないといけないのは無理したストレッチです。この期間は
ストレッチは控えてください。
軽く動く程度なら構いませんが無理したら危険な状態です。
私は自分で作った炭酸スプレーを風呂上がり、寝る前、起きる時に使い、
血行促進をする為に行っていました。
おそらくこれが改善した大きな理由だと思います。

【動画で解説】毎年繰り返すギックリ腰になる理由

【天王寺区整体】脊柱管狭窄症から元気になられました。

2017年12月11日

谷町9丁目駅徒歩1分にある、炭酸整体あんじ整体院の安治です。

先日、嬉しいお話をお聞きしました。
夏ごろからこられている方で脊柱管狭窄症でお医者さんからは
手術も進められていたのですが、随分と調子が良くなって最近では
帰り道の途中にアベノハルカスに寄って帰っているのです。

 

すごい嬉しいお話でした。

 

脊柱管狭窄症とは、背骨の中を通る神経を囲む脊柱管というものがあり、
この脊柱管が狭くなる(狭窄)ことで神経に触れて痛やシビレが起きます。
またその痺れによって脊柱管狭窄症の特有の症状で1、2分歩くと痛みや痺れが伴って
し休憩してから歩いて、また休憩して歩くという間欠跛行というものがあります。

今までは歩くのも辛かった方がアベノハルカスを立ち寄ろうとして頂いた事が
非常に嬉しく思いました。

あんじ整体院が行う脊柱管狭窄症の施術とは

症状がほぼ限定しているの場合はもちろん痛み本来の部位は勿論施しますが
痛みを誘発させている原因の部分にアプローチしていきます。

 

痛みの原因を炭酸を用いてスキャニング

痛みの原因の部位は筋肉の硬結があります。狭窄症の場合はふくらはぎ、ふとももの裏、
臀部(個人差はございます)などに原因が隠れている事があります。

そこを炭酸を使いながら筋肉の硬結を緩めていきながら施術をしていきます。
痺れの場合も基本神経の血行不良が生じているので炭酸を吹きかけてその周辺の
毛細血管を活性化させていきます。

 

もしあなたも、脊柱管狭窄症でお悩みであれば、相談してください。

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