【天王寺整体脊柱管狭窄症】2回目で足の痺れが消えた理由

2017年12月21日

天王寺区谷町9丁目のあんじ整体院
院長の安治です。

脊柱管狭窄症の特有の 間欠性跛行の症が酷くなって自宅に引きこもりがちで心配になった奥様から連絡があったのが1ケ月前の事です。
近くでもタクシーを使って移動していましたが、
今では自分で歩いて移動できる所まで改善してきました。
私は変形した骨を戻す事は出来ませんがそれに
付随した痛みや神経の圧迫で痺れの症状を改善する事はできます。

偏った姿勢によって過度にかかる筋緊張を柔わらげ行きます。
そのまま筋緊張を加えて生活して病院に駆け込めんでも、
最悪手術を宣告される事もあります。

私自身、手術を何度もした結果後遺症に悩まされた時期がありました。
また高齢の方には特に手術をすると判断して欲しくありません。

私は4回目の手術をしなくて済み救われました。
その結果私が治療家になり、私と同じように悩んでいる人を
救うんだ!と決めてこの業界に入りました。

これからも手術を勧められて悩んでいる方を助けて行きたいと思います。

もしあなたの身近な方で悩んでおられたら
私なら力になれるかもわかりません

狭窄症詳しいページこちらをクッリク



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